究極の思いが降ってきた…!?

ちょっと重たいハナシになってしまうかも…
なんですが。。。

今まで常に心の奥底で、モヤモヤとしてた思い…

それは…
“生きてても仕方がない”という拗ねた思い。
長年抱え続けてきた、絶望感と希シ念慮。

この思いに向き合い続けてみて
自分が幼い頃から、どれほど寂しいと感じてきたか
心細いと感じてきたか…というのを
改めてしみじみと知ったのでした。

その蓄積された未消化の感情エネルギーを
少しずつ吐き出し続けて、、、
どのくらい経ったのかなぁ。

最近になって、こんな思いが降ってきたのでした。

“生きてたくないけど、シニたくもない”

ハッとしました。
な・なんだこれは〜

自分の中で、何かが外れたような瞬間。

なんだろう…?
何かわからないのだけど、
何かが変わったのは確かみたいな感じ。。。

そしてその数日後、
あぁ、そうなんだなぁと感じた思い。
それは…

“生きててもいい、シんでもいい”

私という意識のエネルギー。
そして肉体のエネルギー。

すべて、自然に、そのままに。

…なんかポエムになっていきそうなので
やめときますが〜・・・

まぁ、なんかそんな感じで、
何ていうんでしょうか、
どっちにしても執着しなくてもいんじゃないの?的な
ニュアンスとでもいいましょうか…

はい、やっぱりどこかで
生きること、シぬことに、色んな価値、意味付けを
乗せまくっていて、どっちにしても窮屈で
息が詰まりそうな感覚になってたのかな〜…と。

結局最後は思考による分析に
なっちゃいましたが、、、

でも、少しでも緩んできたのなら
それでいいかなと。

 

 
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